水彩画

2009年11月10日 (火)

竹ペンで絵手紙

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先月、山口県防府市で開催された「壺まつり」に出店した折、開店前から来て待っていて下さった方がSさんだ。Sさんは防府市にお住まいで絵手紙を書くのが趣味だそうで、今年4月の壺まつりの時アルカイック工房のBAMBOO PENを買って下さいました。

アルカイック工房のBAMBOO PENで描く絵手紙はひと味違う趣で描けるとのことで、今回もいろいろな太さのBAMBOO PENを買って下さいました。

昨日Sさんが描いた絵手紙が届きました。ありがとうございました。

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2009年10月 8日 (木)

羅漢

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高森町の南外輪山に「穿戸羅漢山」があり、風穴の洞穴に16羅漢と釈迦如来・観音菩薩像がまつられている。宝永4年に土地の名士が寄進したそうで、今でも大切にまつられている。

宝永4年(1707年)と言えば、東海・東南海・南海地震が起こった年で日本各地に大きな被害をもたらした年である。マグニチュード8.6と推定される巨大地震だったそうだ。

宝永地震から49日目に富士山が噴火した。

そんな年に羅漢像は寄進されたのである。寄進されたのはおそらく地震が発生する以前だったと思われる。

今回羅漢像を水彩下で描いた。

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2009年6月10日 (水)

阿修羅像

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興福寺・阿修羅像・墨彩

東京国立博物館で開催されていた阿修羅像展が終わり、7月14日から九州国立博物館で開催される。

興福寺にはこの阿修羅像をはじめとし、数々の優れた天平彫刻が残されている。僕が若い頃絵の勉強をしていたときに、デッサンの勉強の課程で興福寺の仏像を墨彩で描いた。

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興福寺・乾湿八部衆立像・サカラ像・墨彩

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東大寺・三月堂・四天王像

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2009年6月 2日 (火)

ヤツシロソウ

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2009年5月19日 (火)

マムシグサ

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2009年5月10日 (日)

M さんの作品

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出雲市のM さんがアルカイック工房のBAMBOO PEN と 自作の葦ペンで描いた作品。M さんは以前から自作の葦ペンで水彩画を描いていたそうで、ネットでアルカイック工房のBAMBOO PEN に興味を持ち、M さんが自作した葦ペンを送ってくださいました。

お礼にアルカイック工房で作っているBAMBOO PENを送ってあげたところ、お返しに胡蝶蘭を描いてメールで送信してくださいました。以前描いた作品も添付してくださいましたので、ブログにアップしました。

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2009年5月 5日 (火)

絵画

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2009年4月21日 (火)

絵画教室

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蘇陽のYさん、野草でしそ科のヒメオドリコソウを描きました。

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今年初めて水彩画を描きました。山ふじ

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2009年4月 6日 (月)

絵画教室

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今日の絵画教室は変則日程でしたが、蘇陽のYさんが初めて参加されました。アルカイック工房の庭の牡丹桜を描きました。

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アルカイック工房のBAMBOO PEN

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2009年2月 3日 (火)

絵画教室

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菜園でできたねぎを描きました。よくできました。

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2009年1月20日 (火)

絵画教室 書き初め

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アルカイック工房・絵画教室は今年初めての開校で心象風景を描くことになりました。皆さん初めてなのでなにを描いてよいのかわからなかったそうですが、それなりに出来上がりました。

Yさんは故郷の紅葉の風景を描きました。

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Cさんは山あいの湖に群れ飛ぶ鳥を描きました。本人も鳥になって飛んでゆきたいそうです。

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Tさんは人生・ひたすら一本道を歩み続けたいそうで、石畳の小道を描きました。

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Mさんは南阿蘇の風景が好きでその景色をおもいだして描きました。

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2008年12月 3日 (水)

絵画教室

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月日のたつのは早いものでもう師走。絵画教室で年賀状つくりをしました。皆さんめいめいに今年1年を振り返りました。

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2008年11月 4日 (火)

絵画教室

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今日は年賀状の練習で、描いた水彩画をはがきサイズにしてみました。

皆さんよくできました。

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2008年8月27日 (水)

絵画教室

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先週も絵画教室だったが僕の間違いで今月は昨日が絵画教室の開校日だったったのだそうで生徒さんから電話で連絡があり急きょ開校することにした。新しい生徒さんも見えてちょうど阿蘇では稲穂が実っているのでスケッチした。

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2008年8月19日 (火)

絵画教室

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ヤマホトトギス・キミズヒキをトクママが描きました。

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キツネノカミソリ・彼岸花科の花で晩夏の野草である。

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2008年5月24日 (土)

阿蘇の野の花と蝶

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ハナシノブ

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ヒメユリ

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ノハナショウブ

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ツクシマツモト

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オオルリシジミ

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アオスジアゲハ

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ツマグロヒョウモン・オス

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ツマグロヒョウモン・メス

以上8枚の水彩画をポストカードに印刷して、阿蘇山頂と仙酔峡の売店で販売してもらっている。今日、仙酔峡の売店か絵葉書が売り切れたので至急納品してほしいと電話があり、夕方仙酔峡の売店に届けた。

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仙酔峡は阿蘇山の北側に位置し、ロープウエイで阿蘇山火口 の北側に上ることができる。今のシーズンはミヤマキリシマが咲いていて観光客でにぎわう。仙酔峡から見上げる高岳は急峻で険しくロッククライミングの場ともなっているとか。

5月下旬から6月初めにかけて高岳山頂付近ではミヤマキリシマが見ごろになる。今日仙酔峡の売店で聞いたところによると、高岳一帯のミヤマキリシマは、花芽が虫に食われたそうで今年はあまり期待できないとのことだった。

今月28日に南阿蘇側から根子岳に登る予定で、スケッチブックを持参してミヤマキリシマのスケッチをすることにしている。低いところのミヤマキリシマより高い所に咲くミヤマキリシマのほうが花も小さく見た目にも美しい。特に根子岳山頂付近は切っ立った岩場があり、断崖絶壁の岩場にへばりつくように咲くミヤマキリシマは見事なものだ。Dsc_8325

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2007年10月31日 (水)

わらぞうり

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このところ「わらぞうりの」アクセスが多いのでわらぞうりの水彩画を再度掲載しました。わらぞうりは、義理の父・故 岩下保が制作したもので、僕が水彩画でわらぞうりを描いたときは大変喜んでくれました。僕もわらぞうりの作り方は習いました。いいわらぞうりを作るには手間と、豊かな感性が必要です。

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2007年7月15日 (日)

オオルリシジミ

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オオルリシジミは本州では絶滅寸前で、今では阿蘇の限られた地域に生息している。クララの自生する標高400~800mの草原で、野焼きが行われている地域に限られているのだそうだ。野焼きや定期的な草刈により、強い植物も弱い植物も平等にいきのびることが出来るのだそうで、野焼きが行われなくなった草原では、かやなどの勢いの強い植物に押されてクララが減少しその結果オオルリシジミも減少するのだそうだ。

ひめゆりやその他の阿蘇地域の野の花も野焼きが行われ適度に人の手が入った草原に自生するのだそうだ。

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アオスジアゲハ アゲハチョウの代表格で全国的にも個体数が多い。暑い日中は湿気の多い地面で給水し体温を調節するのだそうだ。

庭の地べたで給水ししりから水を出している。花に群がっているときには近づくとすぐに逃げるが、給水しているときはじっと動かず容易に逃げない。

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2007年7月14日 (土)

ツマグロヒョウモン

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ツマグロヒョウモンのオス・はじめはちがう種の蝶と思ったがネットで調べるとオスとメスではねの色がちがうことがわかった。晴れ間が出ると2匹一緒に花の蜜を求めて庭にやってくる。蝶もつがいで行動するのかな。この辺のカラスはつがいで行動するようだが、農作物を荒らすので土地の人には嫌われている。

台風は鹿児島・宮崎南部ではひどいようだが高森町では今のところそれほどの風は吹いていない。この程度で早く東に行ってくれると助かるのだが。

蝶の羽を描いているとほかはどうでもいいような気になってほとんど手抜きで描いている。見る人にもそのように見えるようだ。

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2007年7月13日 (金)

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ネットで調べるとツマグロヒョウモンのメスだそうだ。オスははねの白い部分と青い部分がなく全体に黄色である。後ほどオスを描こう。

昨日は晴れ間がのぞいたが今日も朝から雨でうっとおしい日が続いている。台風4号が沖縄から九州方面に向かっているらしく明日には鹿児島に上陸するらしい。高森はもともと風の強いところだから心配だ。高森町には川らしい川がないので水害の心配はほとんどなく、大雨では山崩れのほうがしんぱいだそうだ。

今夜は台風に備えて避難の準備をして寝ることにしよう。

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2007年7月 5日 (木)

ヒョウモン類

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高森ではよく見かける蝶で、ウラギンヒョウモンかと思われる。

本州では絶滅寸前の、オオルリシジミが阿蘇地方に生息しているらしい。旧白水村の高原に生息地があるのだそうだ。僕はまだ見たことがない。

昨日からの大雨で鹿児島などでは被害が出ているのだそうだ。高森も結構降ったが明日は晴れ間がのぞくらしい。

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2007年7月 2日 (月)

ノハナショウブ

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ノハナショウブ

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ノハナショウブ

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今、高森町の草原にはひめゆり、ノハナショウブ、ツクシマツモトなどが咲いている。ほかでは見ることの出来ない野の花が阿蘇の草原には咲く。名称不明の花の名前を教えてもらい、アラゲハンゴウソウだということがわかった。南小国の小萩山というところに大群落があるらしい。アラゲハンゴウソウは外来種で北アメリカが原産だそうだ。

広大な阿蘇の草原は、長い年月をかけて人間の営みが作り出した自然だ。定期的な草刈や野焼きなど、人の手が適度に加わることによって、勢いの強い植物も弱い植物も平等に生き延びてこられたのであろう。

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2007年7月 1日 (日)

名称不明

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草原に咲いていた野の花ですが名前がわかりません。

誰か教えてください。

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2007年6月26日 (火)

ひめゆり

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ひめゆりは希少種で阿蘇地方でも原野ではほとんど見かけない。阿蘇ビジターセンター・野草園にもないのだそうだ。この絵は近所のおばさんが庭で育てているのを見せてもらい描いたものだ。全体に小ぶりでしかもか細く可憐な花だ。僕も本物は始めて見た。

ひめゆりといえば「ひめゆり学徒隊」「ひめゆりの塔」が有名だが、沖縄にはひめゆりはないと思いひめゆりの由来をネットで調べてみた。

第二次世界大戦の末期 1945年4月沖縄に米軍が上陸し、国内で唯一地上戦が展開され、学徒動員されていた沖縄師範学校女子部と沖縄県立第一高等女子学校の生徒が多数犠牲となった。両校は財政的な理由から大正時代に併設校となり学園内の施設を共有するなど姉妹校のような関係になり、それぞれの交友誌、一女校は「乙姫」、師範は「白百合」と名づけられていたのを、交友誌もひとつになり両方の名前をあわせて「姫百合」と名づけられ、戦後ひらがなで「ひめゆり」と使うようになったそうだ。

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2007年6月21日 (木)

ツクシマツモト

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別名<マツモト>あるいは<マツモトセンノウ>というらしい。阿蘇地方特産で絶滅危惧種に指定されていて野草公園に行ってもあまり咲いていない。近所の庭にも咲いているが虫に食われていたりで見栄えの良いのはめったに見かけない。

なでしこの仲間で花びらは5弁で普通のなでしこよりも花は大ぶりである。

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はなしのぶ

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細部まで書きたいと思い目の細かい画用紙を使っていたので、発色が悪かったので今日は目の粗い水彩紙に描いてみた。目が粗いので細部の表現は難しいが発色はかなり改善された。やはり描くときの紙の選択は重要だ。

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2007年6月19日 (火)

はなしのぶ

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<はなしのぶ>は今がちょうど見ごろで阿蘇地方にしかないらしい。ほかにも阿蘇地方・特に高森周辺でしか見ることができない野草がいくつかあるらしい。<つくしまつもと>などがその代表らしく絶滅危惧種に指定されているらしい。僕のうちの庭にも何本か咲いているが、見栄えが良くないので絵に描いていない。阿蘇も結構広いが阿蘇山の南に位置し南阿蘇でも標高の高い高森周辺は独特の気候風土から珍しい野草が自生しているのだろう。

野草を描くのも結構難しい。努力してもっといいのを描けるようになりたいものだ。

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2007年6月17日 (日)

木の校舎

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阿蘇フォークスクールは、廃校になった上色見小学校を拠点としてクラフトフェアなどを開催したり、陶芸・革工芸などの各種教室を開き、校舎の一角にはカフェもあり クラフト作家の作品を展示販売しています。毎水曜日が定休日。

http://asofolkschool.eco.to/

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2007年6月16日 (土)

はなしのぶ

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高森町に自生する野草

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アザミ

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2007年6月10日 (日)

ジャガイモの花

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